プロバイダのniftyとDTIを比較してみよう

光回線のマンションタイプの場合、基本の料金で見ると、プロバイダー月額利用料金は、714円となり、284円安くなっています。
しかし、こちらも価格.
comのキャンペーンを利用すると、割引額が31,500円となり、18,233円少なくなっています。
初年度実質月額費用でも540円となり、203円割高になります。
同様にADSL回線を見ていくと、基本料金では、プロバイダー月額利用料金が714円で、599円安くなっています。
基本料金のみで比較すると、DTIの場合、イー・モバイル利用で月額3,880円となっていて、1円しか違いません。
しかし、取次ぎサイトのキャンペーンを利用すると、WiMAXに関しては、割引額が22,880円となり、4,026円お得になり、初年度の実質月額費用も1,973円と、310円お得になっています。
このように、高速モバイル通信を利用する場合は、費用面に関してDTIの方がお得です。